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αGEL YOYO(R)

ゲルマクロス

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「ゲルマクロス」シリーズは、ゲルマニウム練り込み繊維を用いた健康促進商品です。医療・介護分野でトップシェアーを誇るマットレス「αPLAシリーズ」※、高機能寝具「αGEL YOYO」マットレス、クールピローシリーズで科学された良質の睡眠を提供する株式会社ジェルテックがプロデュースいたしました。寝ている間の健康回復と増進を願い、快適な生活をサポートいたします。
※床ずれ防止マットレス-静止型シェア42% (2006年 株式会社インターネットインフィニティ調べ)

ゲルマニウムとは?

生体電流の乱れを調整・好転させます

ゲルマニウムは「半導体」と呼ばれる元素のこと。30℃以上の温度で電子を放出し、人体に接すると生体電流に作用します。人間の体は電気の超微粒子が凝集したものと言われ、体に異常が起きると、その細胞の生体電流や電位に乱れが発生することが報告されています。ゲルマニウムを身につけると、気分や体調がよくなるのは、生体電流や電位が整えられ、体のリズムも生き生きとした状態に好転するからとみられています。1)、2)

ゲルマニウムの働きとは?

痛み、疲れ、ストレスなどを和らげる

ゲルマニウムには、話題の「ゲルマニウム温浴」に使用されたり、奇跡の泉として世界中に知られる「ルルドの泉」などに含有される有機ゲルマニウムと、貼付治療具などに使用されている無機ゲルマニウムがあります。無機ゲルマニウムの場合は、個人差はありますが、痛みだけでなく、肩こり、疲労、ストレス、イライラなどの不快感を和らげる働きがあることが報告されております。また、体の末端が温まり全身の代謝に好影響を与えることや、アスリートの瞬間的なパワーアップや持久力のアップなども報告されており2)、3)、4)、ゲルマニウム健康法への関心が高まっています。

話題の新素材「ゲルマクロス」とは

半永久的に効果を持続

「ゲルマクロス」とはゲルマニウムを練り込んだ繊維です。高純度で安価な無機ゲルマニウムと、その半導体効果を助けるジルコニウムを平均0.5ミクロン以下に粉砕して、バランス良く配合しています。超微細粉末を繊維に練りこんであるので、サポーターとして身につけたり、シーツや枕に使用し、広範囲での接触を促すことにより、ゲルマニウムの高い効果を手軽に実感して頂けます。洗濯を繰り返しても脱落しにくく、半永久的に効果が持続します。

医学的な臨床試験結果や学術的な書籍、参考書籍
1)「ここまで解析(わか)った! ゲルマニウム療法」監修 石垣健一医学博士  ゴマブックス(株)
2)「★夢の薬効元素★ ゲルマニウム健康法」監修 中川清秀医学博士  健康新聞社
3)「生命の鍵」ゲルマニウムはよく効く  医学博士  上野三郎/芝浦工大講師  塚本広幸 ヘルス研究所
4)「肩こりや痛みを消す 無機ゲルマニウム」薬学博士  久郷晴彦  ヘルス文庫

ゲルマクロス・ピロー

ゲルマクロス サポーターひじ

ゲルマクロス サポーターひざ

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ゲルマクロス各種抜粋データ

血流速度・血流量の測定(第三者機関調べ)

ゲルマクロスシーツ、ピローと一般的なシーツ、枕を使用して、使用20分経過後から10分間の血流速度と血流量をレーザードップラー血流量計にて測定比較しました。血流量は8人中7人で有意な変化が見られました。

被験者 綿シーツ・枕使用時 ゲルマクロスシーツ・ピロー使用時
血流速度 血流量 血流速度 変化率 血流量 変化率
A 女性24才 2.01 28.4 2.91 45% 39.7 40%
B 女性26才 1.86 26.9 1.65 -11% 27.1 1%
C 男性49才 2.58 34.3 2.65 3% 36.0 5%
D 男性56才 1.99 28.3 2.88 45% 39.7 40%
E 男性48才 2.48 33.3 2.74 10% 37.2 12%
F 男性44才 2.23 31.6 2.86 28% 39.4 25%
G 女性44才 1.86 26.8 1.78 -4% 28.6 7%
H 女性43才 2.37 32.2 2.66 12% 36.1 12%

血中酸素濃度の測定(第三者機関調べ)

ゲルマクロスシーツ、ピローと一般的なシーツ、枕を使用して、使用20分間使用後の血中酸素濃度をパルスオキシメーターにて3回測定しました。2名については顕著な有意差があり、血中酸素濃度が増加する傾向にあることが示唆されました。

単位(%)

被験者 綿シーツ・枕使用時 ゲルマクロスシーツ・ピロー使用時
1回目 2回目 3回目 平均 1回目 2回目 3回目 平均
A 女性24才 96 97 96 96.3 97 97 96 96.7 +0.4
B 女性26才 95 95 96 95.3 96 96 97 96.3 +1.0
C 男性49才 97 97 98 97.3 97 98 97 97.3 ±0.0
D 男性56才 94 95 95 94.7 95 94 94 94.3 -0.4
E 男性48才 100 99 99 99.3 99 100 100 99.7 +0.4
F 男性44才 94 96 95 95.0 96 95 96 95.7 +0.7
G 女性44才 98 98 97 97.7 98 97 98 97.7 ±0.0
H 女性43才 96 96 97 96.3 99 99 99 99.0 +2.7

マイナスイオン測定と脳波測定(第三者機関調べ)

上のグラフはゲルマクロスを15〜60秒の間静置し、取り除いた場合のマイナスイオン値の推移を示します。下表は脳波の出現率を示します。ゲルマクロスには良好な身体環境をつくると言われるマイナスイオンを増加させ、脳のリラックス状態を示すα波が増加していることから、癒しの効果があるものと思われます。

単位(%)

    綿シーツ・枕 ゲルマクロス
シーツ・ピロー
被験者A α波 30.0 45.8 15.8
β波 32.5 28.3 -4.2
θ波 37.5 25.8 -11.7
被験者B α波 81.7 90.8 9.1
β波 9.2 9.2 0.0
θ波 9.2 0.0 -9.2