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体調管理にかかせないαGELYOYO
河原通夫さん 埼玉県在住 43歳 以前から体には自信があったのですが、ここ数年腰に違和感があり特に朝起きた時の痛みがひどかったので、腰の沈み込みを抑えるというシーツを敷布団にかけたり、低反発マットレスを使ったりと寝具にはいろいろと腐心していました。しかしどれも満足のいくものではありませんでした。そんな時たまたま雑誌ランナーズにαGELYOYOの広告があり、すぐにホームページで会社概要を見ました。 価格的にはちょっと勇気がいる金額でしたが、床ずれ防止の介護用マットも扱われていることと、返品ができるということで思いきってαGELYOYOを購入しました。肘や膝をついた時には柔らかすぎないかな?と思いましたが横になってみると今までの寝具とはまったく違った感覚でした。長時間寝ていてもどこにも圧迫感がなく、しだいに朝起きるのが怖くなくなり、日常の腰の違和感もほとんど感じなくなりました。説明書にも記載されていますが、最初は特有の臭いが気になって一度問い合わせをしたのですが、次第にその点は解消されました。また、三つ折りタイプなのでメンテナンスも楽です。 ゴルフ、ランニングに加えて水泳も始めて少し欲張りすぎですが、スコアアップ/ベストタイム更新のための体調管理にαGELYOYOはかかせません。 「高すぎるよ!」の思いは「良い買い物をした!」に一変
福岡新弥さん 埼玉県在住 49歳 最初は正直言って「高すぎるよ!」と思いました。いくら半年前に発症した坐骨神経痛がなかなか良くならないと悩んでいたとしても。加えて45才を過ぎた頃から練習の疲れが取れにくく、翌日の練習をパスしてしまうことも少なくなくなって来ていたとしても…。 腰痛解消には"運動"と始めたランニングがさらに腰痛を悪化させた
林 智子さん 東京都在住 39歳 元々20代の頃から腰痛で悩まされていました。それには運動か・・・と、一念発起して始めたランニングに今度はすっかりはまってしまい、結局腰痛が酷くなる始末。痛くて寝ることが苦痛になる事が多くなっていた頃、αGELYOYOのことを知り、思い切って購入しました。最初は不思議な感触でした。身体がマットに吸い込まれていくような・・・そしてふと気が付くと、あの眠れないほどの辛い腰痛を感じなくなっていました。また、今まで自分は眠りが浅いのだと思い込んでいたのに、αGELYOYOで眠ると本当に熟睡できるので目覚めがすっきりし、疲労が残らなくなりました。最近は旅先などで違う布団で寝るとαGELYOYOの有難さがよくわかります。今年はマラソンでの自己ベストを更新し、念願のサブスリーを達成しました。お蔭様でこれからも安心して走り込みができそうです。 最後にたどりついたαGELYOYOマット
大友幸憲(おおとも たかのり)さん 秋田県在住 31歳 ウルトラマラソンを始めるようになってから、疲れの抜けが悪く、特に「腰痛」に苦しめられるようになりました。藁にもすがる思いで、腰用のサポーターや健康器具など、いろいろなものを試しましたが、正直、どれもいまいちという感じでした。 そんなとき、αGELYOYOのモニターに応募されていたウルトラランナー仲間の佐藤博康さんの体験談を読み、購入を決定。さっそく試してみたところ、まず メインは100キロマラソンですが、今年もいいタイムが出せそうです。 大友さんのHP『おっしゃ走ってみるべ!走』 仕事でもスポーツでも睡眠が本当に大切であることを痛感させられた一年でした
安田喜好 神奈川県 54歳 ←富士裾野高原マラソン表彰式(左から5番目)
以前は寝つきが悪く眠りも浅い典型的不眠症で、昼間の思考力の低下や大事な時の居眠りなど仕事にも差し支えるほどでした。また、腰痛もちで年に1,2回は必ず突然重症になります。毎朝の起床後はまず腰の運動を恐る恐るしてから活動していました。 生涯スポーツマン。腰痛には負けていられません。
今岡俊輔さん(いまおかしゅんすけ:東京都在住 50歳) 海外赴任の度に、各地でラグビーを通じて、日本人同士や地元の人たちと交流を深めてきました。帰国してからは、もう忙しくて、忙しくて完全な運動不足。ひざや、特に腰の痛みがすぐに現れてきたんです。そんな時にαGELYOYO TAFに出会った。とにかく、画期的。柔らかすぎず、がちがちでもなく。体のへっこみ具合がちょうどよくて楽。運動をもう一度始めるきっかけになりましたね。これからも時間を見つけてスポーツは、生涯続けていきます。70、80歳でもラグビーはできるし、世界中でつくりあげたラグビーのネットワークがどんどん拡がって行くのを見届けなくては。腰痛に負けてはいられません。 腰痛にお困りの市民ランナーのみなさん
今岡俊輔さん(いまおかしゅんすけ:東京都在住 50歳) 「腰の痛みから解放され、東京国際女子マラソンに挑戦!」
新城かおりさん(36歳) 新城さん新情報 毎年9月1日から、東京国際女子マラソンに向けて走り込みを開始します。荷物を背負っての朝晩の通勤ランが中心で、月間600km。リュックの重さが影響するのか、10月にはひどい腰痛に悩まされます。 「αGELYOYO」が届いた日のことは忘れられませんね。 レース結果 「ウルトラレース後の疲労回復に効果あり」
佐藤博康さん(42歳) 今年の6月に24時間走とサロマ湖100kmに出場。その疲労が腰に残っていたのか、7月にぎっくり腰に襲われました。それからは、疲れがたまると腰に鈍痛を感じるようになりました。海外出張で、飛行機の座席に長時間座っているのも辛かったですね。 「αGELYOYO」を使う前は硬めの布団に寝ていたので、最初の3日間ほど違和感を覚えました。ところが、慣れてくると、どこにも圧力が集中せず身体を支えてくれるのが、たまらなく心地いいのです。身体が宙に浮いているような感じというのでしょうか。 相変わらずウルトラレースで腰を酷使していますが、このマットで寝ると、睡眠中に腰の筋肉が十分緩んで、疲労を運び去ってくれるような気がします。レース後の翌朝に、すっきりとした目覚めができるようになりました。寝ながら走った後のケアができる感じですね。 「ある朝気がついたら、仰向けに寝ていました」
立川洋三さん(47歳) 40代になってから腰痛に悩まされ、痛くて仰向けに寝られない状態でした。走ることはできても、睡眠はとにかく辛かったのです。 寝返りが減って、朝まで熟睡できます
石原祥平さん(33歳) かつて重症の椎間板ヘルニアと坐骨神経痛を経験しているため、寝返りをうつときに再発するのではないかと恐怖感を覚えます。 最近は、腰はさほど悪い状態ではないのですが、夜中に寝返りをうつたびに目覚めてしまうのが苦痛でした。この「αGELYOYO」マットは、身体を無理なく支えてくれるためか、寝返りの回数が確実に減り、朝までぐっすり眠れます。 レース後の疲労回復が早い
栗田寿美さん(43歳) 走行距離を延ばすと腰痛が悪化し、痛くて仰向けに寝られなくなります。仕方なく横向きで寝るのですが、寝返りをうつのが一苦労で、夜中に何度も目覚めていました。「αGELYOYO」を使い始め何日か経った朝、夜中に一度も起きなかったことに気づいてびっくり。今は仰向けでも寝られるようになりました。ぐっすり眠れるせいか、レース後の疲労回復も早いようです。 5年ぶりにマラソンに挑戦
鎌田浩之さん(36歳) 腰の具合が悪かった5年ほどの間、不安があって長い距離は走れませんでした。普段、夜走るのですが、少し距離を延ばすと、朝起きたときの腰痛がとてもひどいからです。 マラソンの記録更新を目指す
千々石佳弘さん(33歳) ずっとスプリングのマットに寝ていたので、最初は「αGELYOYO」に違和感がありました。でも、慣れてしまうと実に快適で、背骨の自然な湾曲が保たれているという実感があり、今では毎晩熟睡。 |